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mamanicの葉酸サプリorめぐみのサプリの違いは?成分や効果で比較

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■ママニック販売会社について

ママニックブランドを手掛けている「レバンテ」をひとことで表すとすれば「女性の美」を追求する女性のための会社♪。

「素肌を早く美しくし、その美しさをずっと保ち続けたい」という女性の願いを叶えるために2007年7月に設立されました。ちなみにレバンテの本社は名古屋で、支社が東京と大阪にあります。

レバンテは、健康食品ブランドのママニックのほかに、化粧品と医薬部外品の企画・製造・販売をしているんです。

化粧品では、よくメディアにも取り上げられるLITS(リッツ)というブランドが有名で、最近では人気美容雑誌のVOCEにもカラーページで掲載されてましたね。

レバンテには、「スキンケアの本来の目的は、外からの刺激や汚れから肌を守って健やかに保つこと」という考え方があります。

いくら肌に良い成分を配合していても、外のダメージから肌を守れないとスキンケアの意味がないですもんね。

なのでレバンテはとにかく低刺激にこだわっているんです。

同じはたらきのある成分の中でも「一番ピュアなものだけを使う!」という考のもと、女性が安心して使える商品づくりを続けている会社です。

レバンテが多くの会社から自社ブランドの企画製造を委託されていることからも、レバンテの商品開発に対する姿勢や商品の信頼が厚いことがわかりますよね。

■ママニックが提供する2種類のサプリ

低刺激で高品質な商品を開発するレバンテが「すべてのママへこれからのママへ」というコンセプトで展開しているのがママニックブランドです。

マリママ
ママニックには「妊活、妊娠、産後」の体をサポートするための2種類のサプリメントがあります。

ひとつは「ママニック葉酸サプリ」で、もう一つは「めぐみのサプリ」です。それぞれのサプリメントの特徴を詳しくお伝えしますね。

□ママニック葉酸サプリ

ママニック葉酸サプリは、赤ちゃんの健やかな成長をサポートするためのアプリメント。赤ちゃんの成長にとって重要な栄養素が葉酸。厚生労働省も妊娠初期での葉酸の摂取の必要性をアナウンスしていますよね。

葉酸は細胞の分裂と増殖を促し、「造血のビタミン」と言われくらい、たくさんの血液を作ってくれるんです。葉酸は赤ちゃんの神経管閉鎖症のリスクを減らして、健康に成長するために欠かすことができない栄養素。

特に妊娠の1カ月前~妊娠後3カ月の間にしっかりと葉酸を摂取して欲しいんです。厚生労働省の「日本人の食事摂取基準2010年版」では、妊娠した女性は1日480μg(マイクログラム)の葉酸の摂取を推奨しています。

葉酸を多く含む代表的な食べものにはこんなものがあります。

  • ほうれん草(1/4束50g):105マイクログラム
  • 枝豆(50g):160マイクログラム
  • モロヘイヤ(50g):125マイクログラム
  • 牛レバー(50g):500マイクログラム

 

これらの食べものを毎日の食事を準備するのも少し手間ですし、これだけの量を食べるのは大変ですよね。なので厚生労働省もサプリメントを活用して葉酸を摂取するといいよって推奨しているんです。

サプリメントを飲むにあたって気になるのは安全性。サプリメントの原料が海外の野菜だとやっぱり安心して飲めないですよね。

ママニックの葉酸サプリでは、原料になる野菜8種類は全て国産のものを使って、さらに放射能試験残留農薬試験を行うことで安全を確認しています。

ママニック葉酸サプリの原料の産地はこんなふうになっています。

 

  1. 大麦若葉:九州・広島県
  2. ケール:九州・広島県
  3. さつまいも:宮崎県・鹿児島県
  4. ほうれん草:九州
  5. かぼちゃ:北海道
  6. にんじん:北海道
  7. 桑の葉:島根県
  8. 大場:新潟県・青森県・静岡県

 

葉酸サプリの製造工場でも安全対策はばっちり。公益財団法人の日本健康・栄養食品協会の認証を取得して、原料の受け入れから出荷までの全工程で品質と安全性が認められているんです。

安全性はばっちり♪だけど、次に気になるのがサプリメントに配合されている成分です。葉酸には体内で吸収率が高いものと低いものの二種類があるんです。

具体的に言うと「モノグルタミン酸型葉酸」と「ポリグルタミン酸型葉酸」の二種類です。どっちがいいかと言うと、「モノグルタミン酸型」。ポリグルタミン酸型葉酸に比べて、体内での吸収効率が2倍も高いんです。同じ量のサプリメントを摂取しても、葉酸の栄養素の半分しか吸収されなかったらもったいないですよね。

なので厚生労働省では「ポリグルタミン酸型葉酸」を推奨しています。もちろんママニック葉酸サプリは「ポリグルタミン酸型葉酸」を使っているので安心してくださいね♪

ママニック葉酸サプリは葉酸のほかにも大切な栄養素を配合しているので紹介しておくと、赤ちゃんの発育に重要な「鉄分」と「カルシウム」も入ってます。

さらに23種類のビタミン・ミネラル・アミノ酸やヒアルロン酸などママの美容にも良い成分もちゃっかり入ってます。葉酸だけではなくて、赤ちゃんの成長とママの健康や美容もケアできる栄養機能食品なんですよ♪。

ママニック葉酸サプリママニック葉酸サプリは直径9mmの錠剤を1日4粒、ママの好きなタイミングで飲むことができます。

■ママニックめぐみのサプリ

ママニックめぐみサプリは「授かりやすいカラダを目指す」というコンセプトで開発された妊活を頑張るため体をサポートするためのサプリメント。

「よし妊活するぞ!」という意欲は元気な体から湧いてきます。忙しくて疲れていたり、体の栄養が不足したりすると、妊活への意欲はなかなか湧いてこないものです。それは女性だけでなく男性も同じ。

しっかりと体調を整えて妊活にとって理想的な状態に近づけてくれるのがママニックの「めぐみのサプリ」♪。

めぐみサプリで元気が湧いてくるのはその成分に理由があるんです。めぐみサプリの主要成分は3つあります。

  1. イソフラボン
  2. GABA
  3. マカ

イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと似た作用があって、ホルモンのバランスや女性のリズムを整えるはたらきがあります。

GABA(ギャバ)には脳細胞のはたらきを高めて気持ちをリラックスさせる効果があって、妊活への意欲を高めるはたらきが期待できるんです。リラックスすると男性の機能も高まるので、妊活への意欲がきっと湧いてくるはず♪

そしてマカ。マカを収穫した土地には5年は他の植物は育ちません。それだけマカは土壌の栄養をたっぷりと吸収している滋養強壮の植物なんです。マカには慢性疲労の回復や、精力アップに絶大な効果があって、別名「天然のバイアグラ」と言われています。

といっても、バイアグラのように薬ではないので、飲むとすぐに男性機能が高まるというものではありません。カラダの血液の流れを良くしてじわじわと自然に男性機能を高めていくので安心して使うことができるんです。

ママニックめぐみは、女性の体を授かりやすいものにするだけでなく、「二人で妊活を頑張ろう!」という夫婦の体をサポートするサプリメントです。

■ママニック葉酸サプリとめぐみサプリの比較表

ママニック葉酸サプリとめぐみサプリの違いが簡単にわかるように比較表をつくってみました。

葉酸サプリ

めぐみサプリ

飲む目的 赤ちゃんの健康促進 妊活、滋養強壮、精力アップ
飲む時期 妊娠の1カ月以上前~妊娠3カ月 妊娠前から妊娠がわかるまで
1日の摂取量 4粒 2粒
飲む時間帯 いつでも いつでも
主な配合成分 モノグルタミン酸葉酸 マカ、ギャバ、イソフラボン
容量 1袋124粒(1カ月分) 1袋62粒(1カ月分)
単品価格(税込) 5,400円(送料+650円) 6,480円(+送料650円)
セット価格(税込)

3袋セット:1袋4,320円
6袋セット:1袋4,050円
(すべて送料無料)

2袋セット:1袋4,590円
(送料無料)

定期購入価格 3,780円(送料無料) 4,860円(送料無料)
全額返金保証

あり
(商品到着後15日以内)

なし

■まとめ

レバンテが展開するママニックブランドの「葉酸サプリ」と「めぐみサプリ」の違いを中心にお話しをしました。妊娠を計画しているこれからのママ、赤ちゃんを授かったママには、ママニック葉酸サプリがおすすめ♪妊娠の1カ月前から飲み始め、妊娠後の3カ月を目安にサプリで葉酸をとってあげてください。

めぐみサプリは「よし妊活するぞ!」というこれからのママとパパにおすすめ。普段から夫婦で飲んでおいて、妊活に最適な日に向けて頑張る体をつくっておきましょう。赤ちゃんに出会ったときの感動は一生忘れることはありません。

大切な赤ちゃんのために、そして赤ちゃんとの出会うために、ママニックでたっぷりと質の高い栄養をとってくださいね。

目的別で選ぶ♪(それぞれの項目について詳しくご説明しています。)

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